今日は、体育室が木工場に変身しました。見本の作品が立派だったせいか、予定を大幅に上回る申し込みをいただき、館長がうれしい悲鳴を上げていました。川原社長にお願いして、急遽材料と講師の先生を増やしていただきました。感謝です。
プロの大工さんの指導のもと、子供たちも一生懸命つくっていましたが、中には保護者の方が熱くなっている姿も見受けられました。いくつになっても工作は楽しいものです。思ったより多くのパーツを使い、しっかりした作品になりました。自転車で来られた方は、持って帰るのが大変だったようです。夏休みのいい思い出になったでしょうか?